※コロナ禍の、

①タイ入国サポート:タイ大使館でのBビザタイ入国許可申請セット 

 28,000Baht  *WP3のみ希望の方は、18,000Baht*

(WP3-労働許可事前申請、Bビザ申請書類作成及び、COE-入国許可申請)

 

【ご注意】
ビザの種類にかかわらず、タイ入国には、特別便片道航空券、隔離ホテル、自費PCR検査、
滞在期間分の1100万円以上または10万ドル以上補償の医療保険、その他で、約50万円

(約15万Baht)程度は別途必要とお考え下さい。激安で予約できて約40万円(約12万Baht)

②タイ国内滞在したままでの国内転職(旧会社Bビザ・WP→新会社Bビザ・WP)

 70,000Baht~

③タイ国内滞在したまま退職直後などの滞在資格変更(Bビザキャンセル→Oビザなどへ変更)

​ 料金は条件によります。

 必要預金不足(リタイヤの80万Bahtなど)の場合はご相談ください。

④どうにか3ヶ月、1年間滞在したい方...... 等も承っております→✉お問い合わせはこちらへ✉

  タイ 会社設立登記・登記変更 
  就労・ビジネス(B)ビザ 
  労働許可証・ワークパーミット 
  業務許可証 (酒類業、輸入など)
  ロングステイやエリートビザ  
  就労者、学生家族ビザ・結婚ビザ 

ブラウザ、ディスプレイ設定により、項目名がずれて表示される場合がございます

 

 

  1. 会社設立登記

  2. 駐在員事務所設立登記  

  3. BOI認可取得 

  4. 就労ビザ・労働許可証(ワークパーミット)取得

  5. 飲食店許可などの各種許可証取得

  6. 社会保険加入手続き

  7. 登記変更手続き(増資・減資・住所、役員、株主変更等) 

  8. ​エリートビザ、家族ビザ、リタイヤメントビザなど長期滞在ビザ取得

  9. 就業規則、議事録作成、その他

「タイで会社を設立したい。働けるビザと許可証が欲しい。あるいは数年単位の長期のビザを取得したい」などと思われた時、弊社がご相談、サポートを行います。
 

タイは一般生活では適当でいい加減なところが多いですが、行政手続きなど政府機関に許可を頂くものは、かなり厳しく書類も驚くほど多いです。

観光ビザ程度の事なら大したことありませんが、合法でビジネスや長期滞在許可を得ようとすると甘くないです。特にビジネス関係は、毎月毎月厳しさの上乗せをしているような状態なので、1ヵ月前のルールが「それは古い情報」というような状態になっております。1年前の情報なら尚更です。

グーグルの検索結果に出てくる5年や10年前の情報を鵜呑みして、「タイは適当で大丈夫、大丈夫」と思っていると、超が付くほどの落胆する結果になります。

また、まともに申請しようにも、ホームページと実際に必要な書類が少し違っていたり、必要書類だけでは不十分な政府機関も多々存在いたします。


日本国の場合には、行政手続法第五条 「行政庁は、審査基準を定めるものとする。」
「2 行政庁は、審査基準を定めるに当たっては、許認可等の性質に照らしてできる限り具体的なものとしなければならない。」となっておりますが、タイの場合は、審査基準が具体的ではなく、申請日当日6時間とか順番待ちをした後、「写真の顔が横顔なので、人物を確認できない」
など、審査基準に書いて無い多数の具体的なことをやっとその時述べ、

「帰りなさい」と簡単に却下してきます。

 

また、「3 行政庁は、行政上特別の支障があるときを除き、法令により申請の提出先とされている機関の事務所における備付けその他の適当な方法により審査基準を公にしておかなければならない」となっておりますが、

タイの場合には、公告などなく、朝の会議で突然決定され、
公告など普通に行いません。
ホームページなども、例えば来客数のの少ないタイ大使館など、3年、5年に
1回ぐらいしか更新しないため実際と全然違うという所が多数存在します。

このようにタイ国は、日本の常識やルールなど全く通用しない海外であり、
「日本ならこうだからこうなるのが当然」などという自分に都合の良い解釈は絶対しないことです。

また、大手中小企業関係無く、多くの会計、法務関係会社が、インターネット内の多分こうであろう情報から不完全なノウハウで行っておりますので、そのようなところは避けた方が良策です。
具体的には、「どこにでも広告バンバン出しているから良い会社なんだろう」というような勝手な思い込みはせず、よく知っていらっしゃる方の紹介が一番です。

他に、日本なら料金の差があっても長期間のデフレによる値下げ合戦から、
低価格であってもどこも同じ高品質なサービスが受けられますが、タイの場合は低価格イコール低品質、高価格イコール高品質サービスとなるのが通常です。
レンタルオフィスなどでは、最高価格で最低のサービスの所も存在しますが
それは例外です。

弊社は、バンコクの商業中心地近くであるBTSラチャウティー駅前にあります。
近くにMBK(マーブンクロンセンター)や、コンピューター商品販売のパンティッププラザがございます。
小企業ではありますが、ネット内の古い間違った情報や、「何々という事なのだろうと思う」というようないいかげんな情報に惑わされない、実践でのみ培った経験主義のタイ人及び日本人が対応いたします。登記やビザのご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

尚、登記、ビザなどのお問い合わせは、お問い合わせページから、

もしくは、

taikanren@gmail.com へ直接メールでお問い合わせください。

TM コンサルティング株式会社 

294/1 Asia Building, 11th Floor, Room D, Phayathai Road,

Tha-non Petchaburi, Ratchatewi, Bangkok 10400

294/1 อาคารเอเชีย  ชั้น11  ห้องดี  ถนนพญาไท   แขวงถนนเพชรบุรี 

เขตราชเทวี  กรุงเทพ 10400

 

 

 

 

 

 

 

 

エリートビザお取り扱いしています。
※コロナ禍でもエリートビザは年単位で入国延長できます

5年間分で(タイ政府へ全額前払い納入)50万Baht(2021年より60万Baht)

【お得情報】
100万バーツ一括お支払いが可能であれば、100万バーツで20年許可の
激安エリートカードもございます。

年間ビザコスト なんとたった5万バーツ/年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エリートビザがおすすめな理由

(特に49歳以下で、長期滞在したいだけなら)

 

①偽装会社によるビジネスビザは、最低年間20万バーツ以上

 

②税務申告0の、実際に安い事務所を借りてのペーパーカンパニーは、

年間70万バーツ以上

 

しかし、エリートメントビザは、年間コスト5~10万バーツのみ、尚且つタイ国内ではVIP待遇。また一番重要なのは、正規での取得であり、堂々としていられるということです

※選択肢として、50歳以上でタイに居たいだけなら、リタイヤメントビザもありです。ただし、要80万バーツの預金

タイ国内切替3か月 10,000バーツ+実費

1年延長  10,000バーツ+実費

ビジネスビザ

要タイ政府発行の労働許可証またはWP3

エリートビザ

50万~200万バーツ(約200~750万円)以上タイ政府へ納付

タイ人家族ビザ

タイ人家族-要タイ政府発行の結婚証明書が必要

学生ビザ

小、中、高、大学のみ

【入国可能ビザ】

〇リタイヤメントビザも現在入国可能

※日本からの特別観光ビザは入国禁止
参考条件:すでに50万バーツ(約200万円B)以上の預金が6か月以上

Supplying services for:

>ワークパーミット-労働許可証

> ビジネスビザ-就労ビザ

 

> 就労者家族ビザ

 

> リタイヤメントビザ

All Type Visa

for

Non-immigrant 

会社設立

各種登記

労働許可証

その他ビジネス全般

 

※タイ人との結婚手続きもご相談ください

※会社設立登記で必要な、事務所
物件、店舗物件は、ご相談ください
【日本からのご相談は】
電話+66-87-013-4279
Eメール taikanren@gmail.com 
までご連絡ください

 

 

 

 

ここ5~10年、タイでは物価がかなり上昇しており、物やサービスの値段が5~10年前の2~3倍になっております

以下のリンクが現在のタイの現状です。

日本と同程度の生活を求める場合、タイ(海外)では日本以上のお金が必要です

物価高騰のバンコクからチェンマイ、チェンライへ、しかし・・・

引用元:JBpress

ここ数年個人資金の方で、タイでビジネスや早期リタイヤでする方のタイ撤退が激増しています。

個人資金で移住、または数年間タイで生活する場合は、腐っても海外ですので、5年、10年程前のグーグル検索結果や、テレビのありえない激安番組に惑わされることなく、アメリカやイギリスなどの先進国に移住する程度の資金をご準備いただいた方が賢明です。

タイ警察・戸島大佐の「在留邦人の危機管理」

http://www.newsclip.asia/thaipolice_tojima

下半身に性格なし、性欲あるのみ

空き巣と鉢合わせたらすぐに逃げる

 

危機管理どころか、ただの不注意②

 

危機管理どころか、ただの不注意①


一歩下がって付き合う同胞③

一歩下がって付き合う同胞②

 

一歩下がって付き合う同胞①

引用元:newsclip.asia 

日本のパスポートで、ビザが必要な国と

不必要な国-下記のリンクをクリック

Passport   Index

アメリカのESTAの取得は、下記リンク

 Department of Homeland Securityの

公式ウェブサイト

※Electronic System for Travel Authorization、略称:ESTA)とは、ビザ免除プログラム(VWP)参加国から船舶または航空機でアメリカ合衆国へ入国・通過する者に対し、米国出入国カード前に、インターネットのウェブサイトで電子申請することを義務付けるものである

【お知らせ】

TM conaulting Co.,Ltdは、新型コロナ(Covit-19)
の感染防止として以下を実施いたしております。
何卒ご理解の程お願い申し上げます。
       ┏○

・マスク着用の推奨
・アルコール消毒液の設置
・手洗い・うがい・アルコール消毒の徹底
・各部屋の清掃・除菌の強化
・BTS等の通勤時間帯における三密を避けた時差出勤・在宅勤務
・弊社主催のセミナーの中止および順延

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BTSラチャテゥイ駅で下車3番出口で地上に下りられてください

BTSから地上に下りたところにあるセブンイレブンのビル11階です

営業時間は、平日月曜~金曜の午前9:00から午後6:00までです。

土曜、日曜およびタイの祝日はお休みです。

 
 
 
 
現在、ビザその他各種料金全てクレジットカードにてのお支払いが可能です。
ただし現在は偽造防止のため、クレジットカードにICカードがついている必要がございます。
 
また、銀行への決済手続料金として、VISA,マスターカードには2%、JCBカードには3%の
料金が必要です。
 
ネットでの決済がご必要な方は、PAYPALでのクレジット決済もございます。
 
 
【ペットを一緒にタイに連れてくる方法】
猫(ペット)とタイへ引越しする方法!海外渡航は7ヶ月前から計画的に
https://sekai-ju.com/life/tha/immigration/thaiiju-cat/
(せかいじゅうライフより)
 
 
 

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