タイへ就労目的で入国するには、タイ国外のタイ大使館または、タイ国内で就労ビザ(Bビザ)を取得します。

※現在は、タイ国内でのBビザ切替をお薦めしません。

タイ大使館の方が、安い、簡単、早いです。

※新型コロナ禍の中、ノービザ(査証免除)入国後のBビザのタイ国内切替も承っております。

タイ国から1番身近なビエンチャンのタイ大使館の開館日、開館時間 

※現在は2018年までのように簡単ではないです。厳しいです。

(参考)
タイ近隣国入国状況

สถานเอกอัครราชทูตไทย ณ เวียงจันทน์
เวลาทำการและวันหยุดประจำปี
ROYAL THAI EMBASSY, VIENTIANE, LAO PDR.Office Hours and Holiday

 

次にタイに入国後、会社所在地の管轄労働局、または会社の条件により、ワンストップ投資センター(OSOS)にてワークパーミット(労働許可証)申請を行います。          

 

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※通常3ヵ月の滞在許可がもらえます。

※ビジネスビザマルチ用も承っております-現在中止

※WP3(トートー3:入国前のワークパーミットの事前申請)が必要な場合は、別途料金がかかります。

在京タイ大使館での必要書類はこちら 

【ご注意】

 

〇日本で申請の場合は、現住所の管轄大使館、領事館にて申請。管轄以外での申請は在京タイ大使館でのみ可能。

〇日本国内タイ大使館、領事館へのビザ申請には、事前にインターネットによるオンライン事前予約が必要。

〇現在有効な査証をお持ちの場合はビザ申請不可。事前にキャンセルが必要。

〇詐称もしくは虚偽の申請事実は永久に申請不適格となります。

(参考)

​Bビザについて

 

 

 

 

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※実費が別途1,900バーツ必要です上記はバンコク県内の料金です。隣接県などの場合、別途追加料金がかかります。

登記事項証明書などの実費は別途必要です。また、支店1個につき+2,000バーツ必要です。

※パスポートの有効期限が残り1年未満の場合は、まずタイ国内で新パスポートへ更新、及びビザ移転をしてからの延長となります。 

在タイ日本大使館パスポート(一般旅券)手続一覧

新パスポートへのビザ移転

駐在員事務所、BOIやIEATなどのワンストップセンターを使用できる事務所の延長も行っております

【ご注意-Bビザ延長必要要件】

 

2022年10月、中央賃金委員会により、タイ人最低賃金UP

(例)

●プーケット、チョンブリ、ラヨーン  10,620バーツ以上/月


●バンコク、、ノンタブリ、サムットプラカン  10,590バーツ以上/月

建物の角
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確定申告
名刺を提示する少女

ビジネスビザ (就労ビザ )