【アメリカ、ワクチン接種8日後に新型コロナ感染】



アメリカカリフォルニア州の看護師が、ファイザーの新型コロナウイルスワクチンの接種を受けてから

8日経過後新型コロナに感染したことが判明した。


この看護師は18日にワクチン接種。

しかし6日後のクリスマスイブにコロナ病棟で勤務した後、悪寒がし、

さらに筋肉痛や倦怠感といった症状が出た。

翌日検査を受けたところ、新型コロナに感染していた。




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